2016年11月03日

中々、難しいですね。これは「太陽光に対するアマチュア無線利用者からのクレームにどう対応すべきですか?(日経BP記事)」



正直、解決方法が浮かびません・・・。


皆さんはどうします?


太陽光発電の適地と喜び勇んで買って、工事を始めたら!
念願のマイホームでローン軽減や電力代削減、エネルギーセキュリティとして蓄電池でセットでつけようとしたら!


このようなクレーム・・・。


でもアマチュア無線もれっきとした国に登録された施設・・・。

インバータを含むパワコンが雑音やノイズを発生させる可能性はあるんですよね・・・。


当事者同士で合意と記載されていますが、
どのような立ち位置がただしいのでしょうか?


・地権者だから土地の使用権は地権者が優先。

・先住者なんだから隣地者についての配慮は当たり前。


でも太陽光発電用の土地として買ったのはモチロン、マイホーム用で太陽光発電や蓄電池が
制限されると、かなり現在はつらいものがあります。

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posted by 第二の年金.JP担当 at 11:50| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする