2017年12月31日

【手続と】今年もありがとうございました。来年もよろしくお願いします。【天気に泣かされました。】

本当に激動の年でした。

みなし認定の混乱
パネル追加工法の規制
夏場の天気の悪さ

かなり良い年とは思えませんが、なんとか乗り切りました。

来年も、激動が予想されますが。

  • 3月までに看板とフェンス義務を達成する必要があります。
  • 平成が終わる予定があります。
  • また日本が環境後進国という指摘が段々高まりつつあります。そのためには再エネ導入が非常に大きな意味を持ちます。
  • また、2019年を1年後に控え、固定買取価格終了の太陽光発電の行く末が
  • 変わる年でもあります。


さて、ご報告が2つ。

かねてから、見辛いとご指摘が多かった弊社サイトが
リニューアルしてます。
どちらでも閲覧可能です。

また、弊社代表取締役社長が赤嶺竜太となりました。
(前代表および代表取締役は会長職と会長補佐へ)
今後ともご愛好をお願いします。
posted by 第二の年金.JP担当 at 16:51| 茨城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月30日のつぶやき 気になった環境ニュース&エコめがね実績#茨城県鹿嶋市・神栖市・潮来市・行方市・鉾田市・稲敷市・香取市・成田市の太陽光発電の赤嶺電研企画






posted by 第二の年金.JP担当 at 09:01| 茨城 ☁| Comment(0) | 太陽光発電について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月30日

【弊社は第三者賠償保険に加入済みです。】台風で太陽光パネルが飛散した場合、施工者の責任が問われますか?<第34回>強風で太陽光発電システムが損傷した場合の設置における瑕疵の有無(日経テクノロジー記事)【オーナー様は施設賠償保険に入っておいてください。命はお金では買えませんが、ゼロはダメです。】

太陽光発電施工業者でのメーカー施工ID付与には条件となりますので
家庭用取り扱い業者様はまず大丈夫と思われます。

ただ、DIYだったり、アルバイト中心である場合、
施工ミスによる賠償は100%オーナー様にいきます。

さらに、施設賠償保険に加入していない場合、第三者=住民の皆さんにケガや損害、最悪命を落とさせた場合など多額の賠償金を支払うことになります。

ぜひ、一度メンテナンスとともに発電所経営についてのリスク対策をお考えください。

2017かしままつりウラ.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 16:17| 茨城 ☀| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする