2018年02月11日

2018年02月10日のつぶやき 気になった環境ニュース&エコめがね実績#茨城県鹿嶋市・神栖市・潮来市・行方市・鉾田市・稲敷市・香取市・成田市の太陽光発電の赤嶺電研企画














posted by 第二の年金.JP担当 at 09:01| 茨城 🌁| Comment(0) | 太陽光発電について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【弊社からのご提案】買取価格18円時代の太陽光発電所のご提案【ランニングコストを抑えましょう】


一般的なご提案は、200%過積載やらM字配列など、多々あると思いますが。
弊社としては今だから改めて、ご提案します。

18円時代に問題となるのは、
  1. 売電売上が同出力同パネル出力の場合、36円買取のものの2分の1     
  2. 土地代や発電に直接関係しない間接費が売上対比原価率への割合が増える   
  3. 人工費が費用な草刈、定期検査などランニングコストの比率が売上対比で増える

ならばどうするべきでしょうか?

1.と2.は新規ではどうしようもありません。
すべて法律で定められた制度であり、土地の広さや価格などは出会いですので。

しかし、3はなんとかなります。

弊社のご提案は、

  • 高足架台による、砕石、除草シート、草刈の回数削減草.jpg


  • 成功報酬型メンテナンスへの移行になります。
メンテナンスサービスHP.jpg


【高足架台について】
画像の架台は1800mmを最低高としております。
草.jpg
この高足架台のメリットは、草刈の回数が減らせることです。
最低年2回は行う必要があると思われますが、
人の背丈まで伸びない限りパネルへの影の影響が最小限です
(パワコンの吸気口などをふさぎますので、長期間の放置は危険ですが)

そして、除草をおこなうことを前提としていますので、
  •  砕石が省略できる
  •  除草シートを省略できる
ことにより初期投資も減ります。


【メンテナンスについて】

セミナーチラシHP1.jpg
成功報酬型メンテナンスは、手前味噌ですが、
うまく発電してくれなければ、メンテナンス代もでないということに
発電所経営にメンテナンス会社も巻き込めるということです。

20年間事故やトラブルが一切起こらない確率は、かなり低いです。
ならば、売上が少ないことを宿命付けられた発電所は
リスクやコストを最小限にすることで
利益率は、確保できるのではないでしょうか?

【案件ご紹介】
<21円案件あります。>
(追加料金で高足架台可能です。成功報酬型メンテナンスには対応していない地域です。)
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 08:50| 茨城 🌁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする