2019年08月26日

【アフターフォローは直接販売元にお願いすることになります。】SolarRemon Plus 試作機の有償配布について

現在受注中止中のソーラーレモン Solar Remonなんですが、

試作機の有料配布(販売ではありません)をするそうです。


弊社は工事は請け負えますが、こちらについては、動作についての弊社からのアフターフォローを完全有償とさせていただきます。
つまり、工事翌日から不具合がでても、弊社から対応した場合は弊社工事責任によらない場合はすべて費用が発生します。

メーカーさんの試作品ですので、すいませんがご理解のほどをお願いします。



SR182-A5W_02.JPG




会社経営ロゴ.jpg

発電所のメンテナンスのサイト

メンテナンスサービスHP.jpg
高圧案件の電気保安管理、メンテナンスを
ワンストップで対応できることになりました。
新会社 合同会社 ミネヤ電気保安法人です。
電気保安法人番号 関東東北産業保安監督部 H237号
保安法人ラベル.jpg
太陽光発電の自家消費特設HP 
ペライチ自家消費.jpg
蓄電池、オフグリッドの特集
オフグリdッド.jpg
販売用発電所ご紹介
紹介ウェブ.jpg
      
                             
posted by 第二の年金.JP担当 at 12:24| 茨城 ☁| Comment(0) | 赤嶺電研企画の太陽光発電メンテナンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【東電の再エネの本気度の表明です。】東電は6、7号機再稼働後5年以内に1基以上の廃炉も視野−柏崎刈羽:ブルームバーグ記事


原発原発再稼働ばかりが話題ですが・・・、東電のもう一つの指針もでています。
実は、日本のマスコミの記事ではNHK以外、下記のことが書いてません・・・。

東京電力ホールディングス(HD)は26日、柏崎刈羽原子力発電所(新潟県柏崎市)について、現時点では長期にわたる十分な規模の再生可能エネルギーなどの非化石電源確保の見通しが立っていないが、見通せる状況になった場合、6、7号機の再稼働後5年以内に1−5号機のうち1基以上について廃炉も想定したステップを踏むとの見通しを発表した。

東電HDが発表した資料によると、同社は洋上風力を中心に再生可能エネルギー開発の推進を目指す一方で、原発を最大限に活用し再稼働などに取り組むと説明。柏崎刈羽原発については、現時点では1−5号機は必要な電源と考えており、6、7号機の審査内容を踏まえて新規制基準への適合の可能性について検討を進めている。2020年12月を7号機の安全対策工事等の完了時期と見込んでいる。 

つまりこれから、再エネでも行くという表明です。

子会社を作ってという報道はありました。
ですが、廃炉も視野にはいると、本気度が違います。

再エネ市場にガリバーの登場です。

皆さんの未稼働案件にも売ってくれというオファーがあるかもしれません。


弊社もがんばります。
galliver.png










会社経営ロゴ.jpg

発電所のメンテナンスのサイト

メンテナンスサービスHP.jpg
高圧案件の電気保安管理、メンテナンスを
ワンストップで対応できることになりました。
新会社 合同会社 ミネヤ電気保安法人です。
電気保安法人番号 関東東北産業保安監督部 H237号
保安法人ラベル.jpg
太陽光発電の自家消費特設HP 
ペライチ自家消費.jpg
蓄電池、オフグリッドの特集
オフグリdッド.jpg
販売用発電所ご紹介
紹介ウェブ.jpg
      
                             
posted by 第二の年金.JP担当 at 11:35| 茨城 ☁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月25日のつぶやき 気になった環境ニュース&エコめがね実績#茨城県鹿嶋市・神栖市・潮来市・行方市・鉾田市・稲敷市・香取市・成田市の太陽光発電の赤嶺電研企画
























posted by 第二の年金.JP担当 at 00:01| 茨城 ☁| Comment(0) | 太陽光発電関連つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする