2011年12月15日

ソーラーバンク22日稼働(太陽光パネル33プラン、理論上タダも)自己負担無しでソーラー設置?

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kanagawa/news/20111215-OYT8T00075.htm
より
黒岩知事は14日、戸建て住宅用の太陽光発電装置を安価に提供する「かながわソーラーバンクシステム」を22日から稼働させると発表した。公募で、
パネルを提供する12共同事業体(JV)の33プランを決定。余剰電力の買い取り期間(10年間)以内に設置費用の回収が見込める「理論上タダ」のプラン
も盛り込まれた。

 公募には、太陽光パネルメーカーや販売店が主体となった45JVが387プランを応募。企業の実績や、提示されたパネル価格、アフターサービスな
ど9項目を計100点満点で採点した。国内メーカーのパネルを使う6JVと、海外メーカーのパネルを使う6JV(中国と韓国製が各2JV、ドイツとカナダ
製が各1JV)が選ばれた。

 現行の設置費用は1キロ・ワットあたりで、工事に必要な足場代(約4万円)を含めて約53万円。県は、平均的な家庭用装置(3・3キロ・ワット)を設置
した場合、設置費用が44万円を切れば、余剰電力の買い取りが終了する10年後の時点で、国などの補助金、10年間の売電収入、電気料金の節約分を合わせ
た額で設置費用を賄うことができ、自己負担分がゼロになると試算している。
(以下略)
(2011年12月15日  読売新聞)より引用


始まりました。
http://taiyoukoudenenkin.seesaa.net/article/228025622.html?1323907905
で紹介しました制度です。


実質タダ・・・。
現在弊社と取引させていただいている銀行様も太陽光なら2%でのローンなどを行っていますので弊社でもご提案可能です。

さらに進めて、太陽光発電で第二の年金化も可能です!!!!!!!!!
明日16日には弊社は、さらに太陽光発電装置を弊社敷地に設置します。
利益実証用で、9.945KWのシステムです。
これが年間平均10,000KWH発電すれば、42万円の価値(自家消費分を考慮しない状態です)を持ちます。
これが10年間続けば420万円。

実際には年間で+1000〜3000KWH程度の発電が期待できます(メーカーは最悪の発電予想しかしません。予想値よりも低い発電でお悩みの方はご相談ください。アドバイスできるかもしれません。) 
上記に基づくと、10年で最大130,000KWH、546万円の価値が期待できます。補助金も今なら、48,000円/KW×9、945KWで
477,120円がもらえます。
ですので実質の価値は、593万円!!
これは10年間のみです。10年間以上使用でさらに、効果が・・・。


今付けませんと、4月以降は・・・・。


お急ぎください。

茨城千葉の方は弊社対応ができます。
疑問、質問、希望何でもOKです。


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posted by 第二の年金.JP担当 at 09:29| 茨城 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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