2012年07月24日

太陽光パネル26枚盗難・・・水戸の建設会社(太陽光発電のセキュリティはどうすべきでしょうか?)

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ibaraki/news/20120724-OYT8T00058.htm
2012年7月24日  読売新聞 ヨミウリオンラインより
23日午前7時頃、太陽光発電システムの販売などを手がける水戸市小泉町、総合建設業「創建工業」敷地内に設置してある、稼働中の太陽光パネル26枚が、盗まれているのを、出勤した従業員男性(44)が発見し、110番した。水戸署で窃盗事件として捜査している
(以下略原文をお読みください)


まさかまさかの盗難事件です。関西で工事用のパネル盗難事件がありましたが、
設置されている売電用発電所については初めてではないでしょうか?

メガソーラーなどのフェンスはどちらかといえば一般人の方の感電防止やイタズラ防止のためと考えられていたのですが
盗難に備える必要があるとは・・・。

現在連系用パネルはすべて製造IDが割り振られているので盗難品はまともな販売はできないのですが・・・。
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posted by 第二の年金.JP担当 at 10:08| 茨城 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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