2016年07月07日

最近の熊事件だけではなく、動物の人間への襲撃報道が続いていますが、太陽光発電にも・・・。みなさん、動物侵入対策は万全ですか?除草シート設置してる場合はさらにご注意みたいです。


最近熊の犠牲になった方など、無残かつ、自然対人間の事件が頻発してます。
(お亡くなりになった方にはお悔やみ申します)
これは人間と動物の距離が近くなり、
生存圏がガッチリバッティングしてしまったせいかもしれません。

ですが、太陽光発電にもその影響が。
無人が基本ですので動物王国になる可能性が大です。
すでに、鳥などの侵入でフン害などに悩む方は多いかもしれません。
それに加えて、イノシシだそうです。
高い除草シートを設置してもボロボロに。
gahag-0021241323-1.jpeg

そこで弊社の高所架台です。修正IMG_20151004_144639.441.jpg
足が長いので
草刈がラクで、除草シートは必要ありません。
草刈の実施が前提ですが、作業性は従来型と段違いです。
動物が来てもPF管やFレックス以外はかじられません。
アース線は厳しいですが。

弊社は自社物件で実験をし、20年持つ太陽光発電所を模索後、
ご提供しております。
太陽光発電が何年持つの?という疑問にも、
17年故障無しの機械があります」と胸を張ってお答えできます。
posted by 第二の年金.JP担当 at 08:12| 茨城 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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