2017年05月05日

【農村復興、限界集落問題についてほかでは解決できなかったのが再エネでは成功しそうです】 メガソーラー稼働を機に「限界集落」に活気特産大豆「八天狗」を売り出し、地域をブランド化(日経テクノロジー)


限界集落問題などがすでに問題となって10年以上になりますが、抜本的な対策はありませんでしたが・・・。

ただ、再エネは土地の広い利用が必要であるため、かなり相性が良いようです。

また、その収入をきっかけに地域おこしの努力も。

農村再生、農業復興へのさきがけとなると思われます。


こういう提案が出来る会社になりたいです。

写真[sirotama].jpg

神様の木.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 11:26| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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