2017年07月30日

【大規模太陽光発電所はソーラーファームと呼ぶそうです。】焦点:米国の太陽光ブーム、「トランプ関税」で終焉迎えるか(ロイター)



またもやトランプさんがらみです。



日本並みのガラパゴス市場に
なっていただけると非常に
日本のパネルメーカーなどははありがたいのでしょう。

輸出しても76円で売れるんですから。

ホンハイがシャープとアメリカで太陽光事業再開はそれをにらんででしょうし
1兆円以上の投資もそれに含まれているかと。

アメリカで生産しても、季節労働者として、中国から技術者をもっていけば
ほぼロボット化した工場なら、0.76ドルで買ってもらえればウハウハですからね。


正直規制、規制よりも、脱法、違法の取締りを適正にしていただき
長期のロードマップを示していただいたほうが
健全な競争市場になると思われます。

日本では大規模発電所はメガソーラーと呼称されていますが、
アメリカではソーラーファームと呼ぶんですね。

ソーラーパークは日本中にありますが、不勉強でした。

tesurasolarroof.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 00:00| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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