2018年03月15日

【ツル科は枯れてからも厄介です】吸排気口からツル性植物「クズ」が侵入、パワコン内で繁殖し、稼動停止日経XTECH【弊社の高足架台、シェアリング架台ですとトラブルがすくないですよ〜】



ツル科の植物は本当に厄介です。
たとえば、成長していると、除草で切ってあって枯れても、硬いロープのようになる場合もあります。
メガソーラーの管理者の方が、ツルの除去で指にケガをしたりなど、
硬く、さらに成長が早く、隣地からも進入してきます。

ですが、弊社のご提案の高足架台、シェアリング架台ですと、影響を受けにくくなります。
ぜひ、ご検討下さい。
除草などのランニングコストを落とすことは非常に大切ですよ。
img_20180315_085107.360.jpg


草.jpg


ちなみに、下記のサイトでも別途オプションでシャリング架台に変更可能ですよ。
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 18:35| 茨城 ☁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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