2018年03月27日

【太陽光発電はこれからが本番】「18年度の再エネ賦課金、1世帯あたり月754円」、「再生可能エネ「主力電源に」 経産省、基本計画見直し」日経新聞【続々政府方針が】



「太陽光発電などを主電源にする」、聞き触りはよいお話ですが、
この意味は、今までの電力会社が持っていた大型火力発電所や原子力発電所並みに責任を負わせるという意味もあると思われます。
フェンスや看板の義務、メンテナンスなどが厳格に運用する可能性が大です。

「自分だけは良いだろう」という、意識は通用しません。
また、再エネ賦課金が2.90円に上昇します。

国民負担が増えたと数値で示しており、その負担に見合う結果を求めらると言うことです。

自信がないという方は弊社に、ご相談下さい。

メンテナンスサービスHP12.jpg



posted by 第二の年金.JP担当 at 09:16| 茨城 ☀| Comment(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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