2018年04月02日

固定買取価格制度設備の最新の認定導入量が公表されました。「2018.3.30 >平成29年9月末時点の導入状況を公表しました。」【家庭用・産業用あわせて71GWの認定、導入量=稼動済は約50%】


固定買取制度利用設備の9月末までの認定・導入量量が公開されました。

太陽光発電は、認定が合計で約71GW、稼動済みは36GWと約50%となってます。
これは、駆け込みのみなし認定申請や、平成29年度期限ギリギリの認定を含んではおりませんのでさらに上ブレが予測されます。

しかし、3年の期限を考えるに、最低年間10GW=1000万KW=メガソーラー10000基分が施工されることとなります。

弊社もがんばってまいります。
posted by 第二の年金.JP担当 at 11:26| 茨城 🌁| Comment(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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