2018年04月14日

【国内大手パワコンメーカーの挑戦】ソーラージャーナルさんの「4月11日PVビジネスセミナー」&パナソニック新商品のお披露目会[NEW BOX2018]に行ってまいりました。【国内大手電機メーカーの進化&深化】



いつものごとく、情報収集のために・・・。

一番面白かったのは飯田氏のお話でした。

ニチコンさんのは、5KW以上の太陽光発電所をお持ちで
2019年問題=FIT買取終了の設備の
選択肢となるんではないでしょうか?
トライブリット型なら、EVと蓄電池で、発電電力が余ることもなくなりそうです。

目玉というかちゃんとした説明を聞いたのは初でしたが
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田淵電機のパワコンが分岐ケーブルで過積載対応とのことです。

駆け込みでパネル追加して200%にしちゃったけど、パワコンが田淵のものの
ままで、パワコン変更しようかな?っという方は
先に、田淵電機さんに相談してみては?
特に絶縁トランス内臓なのでコスト的にはかなり、他社の過積載対応の三相PCSなどに比べても有利かもしれません。


もう一つ、パナソニックの新商品展示会
NEW BOXにも行ってまいりました。

目玉はHEMS対応の電子錠だとおもいます。

電子錠定 1.jpg


外から施錠可能ですので(開錠はできないそうです)
閉め忘れに対応できます。
事務所などに応用できそうですよね。

パナソニックはどんどん
ZEHからIOT住宅への進化提案に進むそうです。



太陽光発電所の21円案件あります
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg

posted by 第二の年金.JP担当 at 15:18| 茨城 ☁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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