2018年04月19日

【事業の返済計画にご注意】発電事業者に系統費用の負担を義務化、再エネ電源も対象に(ITメディア スマートJAPAN)【アンシラリーを発電事業者=オーナーに払わせます。KWあたりの発電量が少ない発電所は割高なアンシラリーになりそうです】




いろいろな徴収方法がありますね。
早めに価格を公開していただかないと、返済計画などに影響があるのではないでしょうか?

ただ、この方式でコネクトアンドマネージが進みますし、
権利取りによる転売などにも厳しくなりそうです。

でも、KWあたりの発電量が少ない(KWhがすくない)再エネには不利な制度になりそうなので
KWhあたりのアンシラリーに変更してほしいものです。



21円案件あります。
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg


posted by 第二の年金.JP担当 at 18:17| 茨城 ☁| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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