2018年04月25日

【2019年問題について、電力会社も無策ではないようです。】余剰太陽光想定し需要家間取引で実証/関電、豪企業の基盤活用 【太陽光発電の高値買取終了についての電力会社のアイディアみたいです。】


2019年より、順次、高値買取48円の太陽光発電所のFIT期間満了がなされます。
でも今まで電力会社は余剰電力として買い取っていた電力を実質12円で買取、
さらに需要家に販売していたのが
蓄電池などに貯められて自家消費されては、売上が激減することになります。

その解決策なんでしょうね。
ユーザー同士で融通しあうことで、それなりの電力価値が生まれますし、電力会社も託送料や手数料が稼げますからね。


21円案件あります。
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 13:42| 茨城 ☔| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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