2018年04月30日

【どちらが本当なのか】「原発ゼロを進めるドイツで深刻な「電力不足」が発生」(現代ビジネス記事)× 「欧州で時計が遅れるトラブル 背景にはセルビアとコソボの政治的問題」(ITメディア記事)【情報収集が難しい時代です】

ドイツ在住のコラムニストさんの記事です。

簡単にいえば、ドイツで電気が足りなくなったので、時計が遅れ始めた
というものです。

ですが

という記事もあります。
しかも
暫定措置が進んでるそうです。

セルビアとコソボの政治的対立で周波数偏差の改善がうまくいかなかったのが原因というのがEUでの公式見解のようですが、庶民レベルだと、自国内の電気が足りないという実感になってしまうみたいです。

コソボで電力が足りなくなっていたのは事実らしいのですが。
まあEUは、圏内が一国なんでしょうね。

本当に情報というのは取り方や立場により変わります。
現地に住む当事者の方の言は重みがあります。
ただ、それがどのレベルでの発言なのかを調査しないと大きな勘違いを起しそうで怖いです。

弊社も気をつけます。


21円案件
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg


posted by 第二の年金.JP担当 at 09:27| 茨城 ☀| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。