2018年08月01日

【太陽光発電はお安い電気の時代になったということです】さらばメガソーラー、「自家消費」が拓く次なる時代「ソーラーフロンティアが描く成長戦略」日経エネルギーネクスト【ファンド生成で今までは野建投資から屋根上投資の時代も近いかもしれません。】



国内パネルメーカー大手が自家消費にシフトしたいとのことです。


パネルがメーカー持ち出しで初期投資がいらないから設置してもらえるというわけでもないと思います。
初期投資がいらないからといって電気料金を固定で20年契約というのも厳しいと思います。
安易にFITが難しくなったから自家消費とは思えません。
ライバルは他の電力会社となる、実は非常にレッドオーシャンな分野かもしれません。


弊社は 2012年より自家消費型のビジネスモデルをご提示しております。
scan-002HP掲載用.jpg

それでもFITをご選択するお客様は多かったのですが、
これからの時代においては、新たな選択肢として、
@自家消費型太陽光発電は上記モデルも、
もちろん
A自家消費型発電所ををご自分のご負担で設置にも対応いたします。
ご自分で設置の場合は税制優遇もあり、また環境価値は100%自分のものです。
経済的効果も自分もののであり、即時償却が可能であるならば、削減した電力料金は他の再投資が可能です。


賦課金が高くなったこと、設備費用がお安くなったために、太陽光発電では今ではお安い電気を供給する電源へと進み始めております。

これは、特に低圧においては効果が高いものとなります。
イベント看板234.jpg

ぜひご検討の方は弊社にお問い合わせを
自家消費用太陽光発電所ご用命の方はぜひ詳細を下記よりお問い合わせ下さい。

また屋根に設置は不安でも場所がないという方は、工場立地法によりカーポート型なども利用できます。
アルミカーポート.jpg

yamadayasama.jpg
ぜひ下記よりお問い合わせを。




posted by 第二の年金.JP担当 at 17:55| 茨城 ☀| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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