2018年08月16日

【中国市場は今年は半減?】どうなる中国の太陽光市場!?(前後半)日経Xテック【低価格品の暴落がありそうですが品質は・・・。】




影響は少ないと、大手パネルメーカーは豪語していましたが、やはり影響がありそうな感じです。
53GW(約53000MW=5300万KW)から約半分の28GWまで下がる予測があるようです。
崩壊.jpg
こんな記事中国「太陽光の街」 対米輸出止まり閑散 パネル工場 次々閉鎖)もあります。

ただ、淘汰されるのは小規模メーカーになると思われるので、低価格でも品質の保証のないパネルがどんどん流入する可能性が高いので注意が必要です。
安全性を考えると大手メーカーのパネルになりそうです。

ただ、今後のパネルの値段引き下がりは確実でしょうから、18円での採算性はますます上がります

ぜひ弊社にご用命ください。

茨城県、千葉県北部の申請は無料です。



また自家消費にとってもチャンスです。
まずは計画を!

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posted by 第二の年金.JP担当 at 18:00| 茨城 ☁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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