2018年12月01日

【国内メーカの反撃なるか?】京セラ、太陽光発電の止血にメド 伸び悩み打破へ:日経新聞記事【海外メーカーの投げ売りもなくなるようですし。】

先日、JINKO社などが中国のFIT縮小の影響は限定的との記事があったばかりですが。



ちょっと遅い気もしますが、ポリシリコンの長期契約を解消したようです(前払い510億円も放棄!)
ただ、自家消費型など、これからが太陽光発電の本番ですし、
未稼働案件についても、大量の受注残が京セラさんにはあるはずです。

品質の良さは20年以上前から世界でも有数の実績を持つ日本企業です。

パナソニックと京セラ、さらにソーラーフロンティアなどの日本勢も盛り返してほしいです。

ちなみに非公式ではありますが、今や、世界1,2を争うメーカーである、トリナソーラーは京セラの弟子にあたります(黎明期に技術指導したようです。)


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posted by 第二の年金.JP担当 at 18:07| 茨城 ☀| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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