2019年08月14日

【すこし大袈裟?】 中国席巻、風力も太陽光も 技術でも先行 エネルギーバトル(1) 日経新聞



どうしてもセンセーショナルに書くことになるんでしょうね。

たしかに市場をけん引し、どんどん新技術を実用投入してくるのは確かですが、逆に廃版も結構素早いです。

弊社は特殊な事情でもない限りは新技術はまず自社採用が先です。

これで見極めます。

特に財務体質が不安な振興海外企業の製品は10年スパンの話ができないために、ほぼ採用しません。

正直、シェアと価格は負けてます。

ただ、戦略をもった製品展開を始めれば、日本他の企業も逆転可能なんですが

(台湾の会社の参加に入ったメーカーの営業さんに、FIT元年に、1も2もなく、まず品質を維持しつつ、価格の低減をお願いしたのですが、ハナで笑われました。さらに納入に前金入れてから1年かかるとも、言われました。まあそういう姿勢が現在につながったんでしょうね。)

中国人の経営する日本のパネルメーカーなんてものあります。
逆に、日本人の経営する中国パネルメーカーなんて出てきませんかね?

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posted by 第二の年金.JP担当 at 15:15| 茨城 ☁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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