2019年08月29日

【やはり低圧が活況です。】太陽光パネル出荷量、4〜6月は19%増 日経新聞 【読むのにご注意が必要です】


ご注意が必要です。

オフィス用などと記載があり、自家消費案件がそんなに増えたのか?と調べてみたら、実はJPEAのまとめは、500KW未満は発電事業として分類してません。

つまり500KW未満は一般事業として区分されています。
そして、一般事業は156%となっています。

つまりメガソーラーなどの伸びは鈍化していますが、

低圧などはきちんと作っているようです。

正直市場はいわゆるお小遣い稼ぎと揶揄されている、小中規模発電所が作っている現状ですが、行政はこの現実を受け入れて来年以降もちゃんと低圧などの中小規模の発電所事業の受付をしてほしいものです。








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発電所のメンテナンスのサイト

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高圧案件の電気保安管理、メンテナンスを
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新会社 合同会社 ミネヤ電気保安法人です。
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posted by 第二の年金.JP担当 at 18:14| 茨城 ☀| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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