2019年09月01日

太陽光発電について、対照的な記事が両新聞に【再エネ100%」を義務づけたハワイ 太陽、風、海……自然の恵みをフル活用】【「太陽光バブル」の終焉 経産省、FIT見直し 野放図な拡大で利用者負担増】

両極端ですね。



前者の答えが、後者ではないでしょうか?
困難はいっぱいあります。
課題もあります。

ですがやろうという信念がないとできません。
日本の場合は、前者の記事のように、各論反対、総論賛成というのが多いでしょう。

再エネが完璧ではありません。
ただ、どんなものでも拡大時には問題が生じるものです。
その解決は国民みんなで解決するものです。

反対することは簡単です。
ですが代替策がなければ、単なるわがままとなります。

エネルギーは安いのが当たり前、自然は誰かの負担で、誰かが勝手に維持してる、いや、放っておいてもいいから自然なんだ、などという幻想から目覚める機会が今の再エネの掘り起こした問題が顕著になった今かと思われます。

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posted by 第二の年金.JP担当 at 15:50| 茨城 ☁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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