2019年10月07日

【地域との共生、これを守ってくれる事業者は正直地元の事業者しかいないのではないでしょうか?】メガソーラーに揺れる宇久島〜着工目前、島民の声(2) NET IB NEWS【両面パネルを使うと、良いんですけども。】


非常に考えさせられます。

地域振興、再エネ推進という流れは、世界的な流れです。
ですが、こちらは行き過ぎという印象も。


正直九州の西端に450MW(原発4基分)のメガソーラーを作って送電するのも需給バランスや送電ロスを考えると・・・。

そして、極めつけが景観です。



黒い要塞という表現も最初は誇張と思っていたのですが・・・。




最近は、透過型両面パネルで高出力型もでているので、面積も、減らせて、下に太陽光が当たるような設計もできると思うのですが、どうなんでしょうか?





ちなみに弊社施工の両面パネル(LONGi社製)の画像です。

明るいでしょ?

さらに高出力です。
多結晶パネルでは狭かった場所が、大幅に小さく申請通りに設置できました。

是非、そういう案件は弊社にご相談ください。


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posted by 第二の年金.JP担当 at 16:47| 茨城 ☁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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