2019年12月09日

【外野からはなんとでも言えますね】太陽光発電事業の縮小を迫られるテスラ──さよなら、ミスター・サンシャイン【前編】【後編】:GQ記事【先進国のパネルづくりはもう無理なんでしょうか?】





百戦百勝は無理だと思いますが、狂気の天才には、完璧が求められるようで、大変です。

ソーラールーフとかは唐突すぎて、かなり実用が怪しかったんですが、ソーラーシティ=太陽光発電事業立て直しのためにはなんらかのイノベーションが必要だったからでしょう。(主に配線と、故障後の安全対策が不明確でした。)

それでもEVの市場を加速させた、蓄電池の市場を加速させたのは、確実にイーロン・マスク氏です。

破綻しない限りはおそらくまだまだ、彼は戦うと思われます。

でも日本では、恩恵が少ないんですよね。


パワーウォール2も99万円というパフォーマンスしていますが、実際は本体価格だけで、工事費別というものでした。
こうなると、国内メーカーとの差も・・・
そして、工事業者を4社に絞ってきました。こうなると競争力が・・・。

ですので、正直日本人にとってはイーロン・マスクさんが、ぶっつぶれても関係ないんですが、彼が逆境をはねのけた場合は、さらに世界中からおいて行かれる羽目になります。

このような記事を喜ぶ前に、前に進むべきでしょう。我々は。








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posted by 第二の年金.JP担当 at 07:59| 茨城 ☀| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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