2020年01月17日

【強者連合の誕生です。】JXTGや東京ガスなど5社、再エネの長期安定電源化に向け協会設立:環境ビジネスオンライン



実際はこちらの問題のための結束らしいですね


これに驚いたのが、この期間に高額な買い取り価格を当て込んで日本の太陽光発電事業に参入した発電事業者らだ。

太陽光発電を手掛けるオリックスの関係者は「こんなひどい後出しじゃんけんは見たことがない。当社の株主は外国人投資家も多い。日本の再エネ制度への信頼を損なう制度変更だ」と憤る。


まあ、後出しでどんどん制度を変更しようとすることに対する反対勢力となるため、事業者には力強い味方とも言えますが、今頃、高単価な発電所をお作りしているのも要因なんですけどね。

東急不動産さんが出てきたのは、公開されている事業計画をお調べになればわかりますが各地に大量な申請をしてらっしゃいます。
ただ、自社でRE100だけのためだったのか?は正直わかりません。

真面目に適時に作っている事業者さんが巻き込まれないようにして欲しいですね。本当。


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posted by 第二の年金.JP担当 at 17:57| 茨城 ☁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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