2020年01月23日

【少し緩和です】事業用太陽光の入札対象範囲が「250kW以上」に拡大へ 2020年度から:環境ビジネスオンライン【500KW→250KW】


本来100KW以上の可能性がすこし緩和したようです。

ただ高圧は、電力会社が拒否できる。
さらに、低圧よりも、負担金を高額請求してくる可能性が高いため、どうなんでしょうか?

弊社にも申請した高圧案件が、200KW程度で、1億円の負担金の請求書が二件来てます。

二件で1億ではありません。1件当たり1億以上の請求書です。

2000KWではありません。200KWです。

今広域機関に相談してますが、困ったものです。

本当に。

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posted by 第二の年金.JP担当 at 15:59| 茨城 ☔| Comment(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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