2020年10月20日

【真偽不明】ソーラーパネルの表面に「単純な模様」を追加するだけで光の吸収効率が2倍以上になるとの研究結果:gigazine記事【パネルへのエッチング加工の難易度がわからないので評価しづらいです。】

SJPR.jpg


本当だったらすごい技術です。


発電効率ではどうなるかわかりませんが、パネルの表面積が減らせる可能性大です。
さらに通常型のパネルでも、低光量しかない場合(曇りや雨)でも発電が確保できるかもしれません。

ただパネル表面のエッチング加工ってコストは?耐久性は?
となる可能性があります。
複雑な加工して、実験室では大丈夫でも輸送や設置の段階で細かいエッチングが破損していた場合にどれだけ効果に影響があるか?

でも夢がある話です。


パネルエッチング 1.jpg
ヨーク大学の発表から。上記が+125%の光吸収力を持つとされるチェッカーボード模様











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posted by 第二の年金.JP担当 at 17:45| 茨城 ☁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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