2021年01月07日

【ソーラーシェアリングの本場も海外に?】革新的なPV技術に対するフランスの入札では、農業用太陽光発電が優勢です:PVmagazin記事

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ソーラーシェアリングの提唱は日本の長島 彬先生です。

経緯は城南信金さんのがわかりやすいですね

ですが、フランスは、80MWのソーラーシェアリングを今年だけで行うようです。

福島のソーラーシャリングでシャインマスットの記事もありますがフランスもワイン用のブドウ栽培なんでしょうか?


フランスソーラーシェアリング.jpg
立派なソーラーシェアング架台が記事に写っています。

日本では千葉エコさんの馬上さんなどが頑張ってらっしゃいますが、
他では、FITの太陽光発電所のためのソーラーシェアリングという姿勢のものも多くあり、
特に大規模プロジェクトほど、トラブルを漏れ聞きます。

現在、日本では500〜600MW、認定では1GW以上あるとのことですが、FITだよりだと、ソーラーシェアリングの本場は海外となってしまうことも考えられます。

経産省と農水省の協力と指導を頑張ってほしいです。

ちなみに弊社も新しい試み準備中です。
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くわしくは今月のPVeyeをご覧ください。










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posted by 第二の年金.JP担当 at 17:34| 茨城 ☀| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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