2018年11月10日

【地元のお祭りです・】11月11日に大野ふれあい祭に参加します。







にて11日に開催される、大野ふれあい祭りに出店します。
蓄電池のご提案と、太陽光発電システムの点検のご提案、などをします。

チラシ2018おおの祭り用22.jpg







posted by 第二の年金.JP担当 at 20:01| 茨城 ☁| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月02日

【本年度2018年の太陽光発電などの再エネの申請手続きの期限が公開されました。】2018年度中の認定申請等にかる期限日について(お知らせ )(資源エネルギー庁)

本年度も後半戦ということでしょうか?
エネ庁より、申請期限が公開されました。
ちなみに今年も、1月12日以降は全面停止状態のようです(変更手続きも期限が同一です。)
kigenn.jpg
ちなみに接続の同意書も1月11日提出が期限です。
つまり、最低1か月以上前が期限です。(早いところで。)
検討に時間がかかるところは、もっと前になります
すでに申請済みもよいかもしれませんね?
販売案件の詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 00:00| 茨城 ☁| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月03日

【外出先で電気自動車の充電に当てられるそうです。】余剰太陽光を仮想口座で充放電、家庭に蓄電池不要/独エーオン 【日本でもきそうですね】

ドイツでのサービスだそうです。

蓄電池要らずで、出先でEVへ充電ができるそうです。
2019年問題への対応で日本にも出来そうなサービスですね。

東電では預かりサービスなども始めるとアナウンスしてますので
これと同じことが起きるのではないのでしょうか?
posted by 第二の年金.JP担当 at 08:00| 茨城 ☁| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月01日

【海外勢の動きが凄いですね】シノタイ、宮城の太陽光発電所への出資断念【なんと155MWの計画での出資話が動いていたようです。】


タイの会社が出資を断念したようですが、
海外勢の動きが凄いですね。


現在日本最大のメガソーラーは
瀬戸内Kirei未来創り合同会社の
235MWのもので
最近、試運転を初めたとのことですが、
ユーラス六ヶ所ソーラーパークの111MWとなってます。

いつのまにやら、2MW以上の発電所が何百箇所も動くようになるみたいです。


あなたも発電所始めませんか?
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 18:50| 茨城 ☁| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月25日

【2019年問題について、電力会社も無策ではないようです。】余剰太陽光想定し需要家間取引で実証/関電、豪企業の基盤活用 【太陽光発電の高値買取終了についての電力会社のアイディアみたいです。】


2019年より、順次、高値買取48円の太陽光発電所のFIT期間満了がなされます。
でも今まで電力会社は余剰電力として買い取っていた電力を実質12円で買取、
さらに需要家に販売していたのが
蓄電池などに貯められて自家消費されては、売上が激減することになります。

その解決策なんでしょうね。
ユーザー同士で融通しあうことで、それなりの電力価値が生まれますし、電力会社も託送料や手数料が稼げますからね。


21円案件あります。
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 13:42| 茨城 ☔| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月21日

『仮設壁に』いろいろな用途に太陽光発電が!『なんと○○にも』





工事用仮設の囲いなどは驚きませんが、
なんと服にも・・・。
スマホやスマートウォッチなどの充電も可能になるんでしょうか?

私的には、夏のファン付冷却服などへの応用が一番
役立ちそうですですね。

21円案件あります。
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg


posted by 第二の年金.JP担当 at 15:38| 茨城 | Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月19日

【事業の返済計画にご注意】発電事業者に系統費用の負担を義務化、再エネ電源も対象に(ITメディア スマートJAPAN)【アンシラリーを発電事業者=オーナーに払わせます。KWあたりの発電量が少ない発電所は割高なアンシラリーになりそうです】




いろいろな徴収方法がありますね。
早めに価格を公開していただかないと、返済計画などに影響があるのではないでしょうか?

ただ、この方式でコネクトアンドマネージが進みますし、
権利取りによる転売などにも厳しくなりそうです。

でも、KWあたりの発電量が少ない(KWhがすくない)再エネには不利な制度になりそうなので
KWhあたりのアンシラリーに変更してほしいものです。



21円案件あります。
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg


posted by 第二の年金.JP担当 at 18:17| 茨城 ☁| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月06日

【太陽光発電事業評価ガイドの概要が説明されました】【発電所の発電設備としての適正さの価値を評価することになります】太陽光発電事業者フォーラムに行ってまいりました。



弊社が開催したFIT法改正の説明会に講師を派遣いただいた、

一般財団法人 再生可能エネルギー保全技術協会様より

お知らせいただき、行ってまいりました。


再生可能エネルギー保全技術協会様は、土地ワーキンググループのリーダーだそうです。



img_20180306_100739.092.jpg


太陽光発電事業評価ガイドとは、
発電所の発電設備として適正さの基準と評価方法を示し、
適合されていない場合のリスクをあぶりだすことで、
  1. 新規設備の設置の際の適正な施工
  2. 既存設備の保守管理修繕改善
  3. セカンダリとしての販売買取
の役に立たせることのために、出すそうです。

逆にいえば、発電所の価値を帳簿上やシミュレーションから
発電事業としての適正さの価値で評価すること
がこれからの方針になりそうです。

正式な物は4月以降に発表されます。

今までは、メンテナンスの義務化などについて、具体的なリスクが示されていませんでしたが
適正なメンテナンスがされていない物は評価上リスクが算定されることになります。
(つまり、売却など際に評価損がでます。また、この評価についても一定の間隔での義務化も想定されます。)

また施工方法などについても、適正さが求められるため、特に架台については
改善改修の必要が迫られるものが続出すると予測されます。
(特に、仮設部材を利用したもの)


メンテナンスのご用命は以下に
メンテナンスサービスHP.jpg

販売案件あります。
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg

posted by 第二の年金.JP担当 at 11:04| 茨城 ☁| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月28日

【「公務員&会社員」のパスをぶら下げた皆様が大量に】資産運用エキスポに行ってまいりました。【暖かくお話をしていただいてありがとうございました→太陽光関連出展の皆様】


市場調査としていってまいりました。
img_20180127_125445.544.jpg

隣で世界宝飾展?と関連がまったくわからなかったのですが。
そのカラクリと、主催者の狙いが、出展者の皆様からおしえていただきました・・・。

一部の業者様のブースの写真を。
1801273.jpg

1801272.jpg

180127.jpg

みなさま、利回り10%程度の物件を中心に
12%以上を目玉にという感じでした。
LOOOPさんなどは、仮想通貨のマイニングマシンを
展示しており、ちょうどコインチェックという会社の
流出事件で皆さんがにぎわっていました・。


さて、カラクリなんですが

実は宝飾展は即売会も兼ねており、すさまじい現金が動いているようです。

その来場対象である、富裕層かつキャッシュリッチな方々でなかなか太陽光発電などには接点が無かった方達がドッと押し寄せたと。
(土曜日である27日が一番かとおもいましたら、皆さん初日が一番凄かったそうです。)
どの出展業者さまもホクホクで同業者である私が市場調査をしに来ましたと
申し上げても、嫌な顔せずに応対していただきました。
皆様ニコニコですし、お忙しそうでした。

凄いのは1箇所で100億円超の物件すらも商談に入っていました・・・。
(いろいろ教えていただきましたが、商業上の秘密になりますので)

弊社も出展したかったのですが、物件がありません。
で来年はと出展説明を聞きに言ったのですが
かなりのブースが埋まり、今年の出展者様は早くも皆さん来年出展決定した方が
大半とのこと。


また、私が行ってまいりました、土曜日には、「公務員&会社員」のカテゴリーのパスを下げた来場者様がいっぱい。
しかも若い方がグループでいらっしゃりました。
やはり資産運用が非常に大切な関心事になっているようです。



来年までには、弊社も参加できるように販売物件とかを作りたいです・・・。
東電さんお願いします。早くつなげる状態に持っていて下さい。

今回のイベントを見てのご提案なんですが、

1.金融機関からの融資枠がいっぱいで新規建設を断念中
          かつ
2.土地の使用について合意済みもしくは自己所有ですでに申請済で電力の負担金まで確定した案件が3件以上お持ちの方

ご相談下さい。
面白い提案できそうです。


また他社様からの委託物件はあります。
詳細は下記よりお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg



posted by 第二の年金.JP担当 at 16:08| 茨城 ☁| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月24日

【年末年始の海外視察でオーストラリア予定の太陽光発電所オーナー様必見】世界初「ソーラー電車」 太陽光を蓄電池にためて運行【視察に最適ですね】

その場合は経営者さまのオーナー様と事業従事者である家族様による太陽光事業の海外視察であると思われます。
オーストラリアで、視察にオススメなものが出てきました。

ぜひ視察写真、レポートを添えてブログなどで発表して欲しいものです。




IMG_20150714_131112.318.jpg

経費になりますものね(ボソッ)




販売物件あります。
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 23:00| 茨城 ☔| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする