2012年01月03日

あけましておめでとうござます。

2011年は、いろいろあった年でしたが、

2012年は良い年でありますように、お祈りしつつ、弊社も頑張っていきたいと考えております。
posted by 第二の年金.JP担当 at 21:24| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月29日

太陽光発電「自己負担なし」設置?

http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20110929/CK2011092902000047.html

太陽光発電「自己負担なし」設置 知事 11月に県民に直接説明

 黒岩祐治知事は二十八日の記者会見で、太陽光発電パネルを県民の自己負担なしで設置できるとした、今春の知事選当時の構想について、「厳密には違うと言
われるなら、訂正させてほしい」と述べた。知事は十一月、太陽光発電などの政策について県民に直接説明し、意見交換する集会を、県庁などの県内三カ所で開
催することも明らかにした。 (新開浩)
<中略>
 一方、パネルの一括発注などで設置価格を下げられれば、「自己負担は限りなくゼロに近づいていく」とも強調した。
東京新聞 TOKYO.webより 2011年9月29日

自己負担なしと、火達磨になりつつも神奈川県知事さんは頑張ってます。
大阪で実施された、自己負担ありで義務化についての是非非ついてのアンケートは圧倒的に反対でした・・・。

自己負担無しっていうのは魅力ですが、既につけてらっしゃる方や、今検討している方の足を引っ張るような・・・。
さらに、原材料も高いこともありますが、多種多彩で複雑な日本の屋根の場合は事前調査や、施工でお金がかかるんですけど・・・。
補助金の割増とか、自己消費の買取とかのほうが・・・・。

でも茨城県は今年、震災のために、県としての太陽光発電補助金が凍結されています。
うらやましい限りです。

頑張ってほしいですが、できるなら手続き簡便化のために、補助金の財源を買取値段の割増に使っていただけると
普及がもっと進むんですよネエ・・・
今のままだと予算が尽きたら、設置しようとする方たちには補助金無しになってしまいますし、
そうすると設置自体の見送りも・・・。

ただ、円高(原材料費や海外製パネルがお安く・・・)余剰の高値買取(現在42円/KWH です。来年から始まる再生可能エネルギーの全量買取制度は家庭などは除外されています)補助金有り(大体KWあたり1割補助です)の好条件は今しかありません。


もし上記のような自己負担無しにしても予算がありますから、応募者多数で、抽選だったり、築が浅い、もしくはスレート屋根(これが太陽光発電取付のスタンダードな屋根ですので)に限定などの条件付きの場合もあります。

思い立ったら吉日。一度、下見にお伺いさせていただくか、弊社にご来店ください。


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posted by 第二の年金.JP担当 at 09:44| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月24日

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posted by 第二の年金.JP担当 at 18:32| 茨城 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月08日

太陽光投資ファンド100億円 

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819591E2E4E2E3988DE2E4E2E5E0E2E3E39F9FEAE2E2E2

日本経済新聞 電子版2011/7/7 2:05 「太陽光投資ファンド100億円 三井物産と東京海上アセット」より引用
(全文は会員登録が必要です)

「東京海上アセットマネジメント投信は三井物産と組み、大規模太陽光発電設備(メガソーラー)に投資するファンドを立ち上げる。企業年金や生命保険会社か
ら、まず100億円程度集め、全国10カ所以上にメガソーラーを建設する。2012年度から始まる予定の再生可能エネルギーの全量買い取り制度を利用し、
メガソーラーの電力を電力会社に売却。そこから得た資金を投資した年金などに還元する。・・・・」

投資運用などでも 太陽光発電が注目され始めました。
注目点は「企業年金」「そこから得た資金を投資した年金などに還元する」

弊社では太陽光発電装置を設置し、余剰電力の第二の年金をご提案しております。
太陽光発電はさまざまな制約があるものの、自分の手元(お家や会社施設)に好きな規模で、好きな形、好きなメーカーで設置できます。
実際の利益や業績は、お天気任せではありますが、逆に、最悪のパターンなどを考えての運用も可能です。

ご自分で設置することで、直接運用、自己年金としてはいかがでしょうか?
家族で省エネ、節電しつつ、楽しみながら、出来ますよ。
(よく、聞くのはお子様を「我が家の省エネ大臣」に任命してあげて家族で省エネなどを楽しんでいらっしゃる方もいます。
 省エネ目標を決めて達成たらお小遣いなんていうのもいいですね)

中小企業の経営者様も エネ革税制を賢くご利用いただけることで、太陽光発電を上手に導入、運用が可能です。



posted by 第二の年金.JP担当 at 09:17| 茨城 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月26日

このブログについて

このブログは赤嶺電研企画のブログです。
太陽光発電はエコロジーや再生可能エネルギーとして有望と+のイメージがある一方
今はまだ高い、元が取れないなどのイメージも存在します。

本当でしょうか?

posted by 第二の年金.JP担当 at 08:46| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする