2017年02月07日

パネル追加工法(いわゆる過積載)は夏までみたいです!「太陽光発電、高い買い取り価格に経産省が規制検討へ 申請後の増設分」産経ニュース

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2017年01月17日

今年4月1日以降=来年度からの取り付け義務の看板のサイズや記載事項などが公開されています!「事業計画策定ガイドライン(太陽光発電)案に関するパブリックコメントについて」(資源エネルギー庁)


制度詳細の一部が見えるようになりました。



看板のサイズや記載事項も表記されています。
  • 認定ID番号に、
  • 発電出力
  • 発電所住所、
  • 発電事業者、住所、連絡先
  • 管理者などの氏名連絡先
が全部必要です。

しかもサイズも決まってます。

また柵もしくは侵入対策、対入り禁止看板も義務化の模様です。

手に入れた申請書はどうも低圧であっても必要なようです。


再エネ事業計画.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 21:03| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月14日

【FIT法制度改正詳細の発表はバレンタインデー?1月末?】改正FIT法に関する直前説明会を開催いたします(資源エネルギー庁1月13日プレスリリース)


概要のみで、詳細が出てこないためヤキモキしてましたが

説明会の開催告知が・・・


先着順ですので、お急ぎを。

この日程を見ると、2月14日に公開なんでしょうか?詳細・・・。
良いバレンタインデーになることを期待したいです。
それとも予定より1ヶ月遅れの1月末で、詳細説明を
2月14日ってことなんでしょうか?


低圧のみなし認定申請を電子申告にして欲しいです。

入手している発電事業計画申請書だとかなりの事務量を要します・・・。


28年期限.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 09:19| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月13日

勝手にカウントダウンです。現状の再エネ&太陽光発電の固定買取価格制度での申し込みのとりあえずの期限は!→あと7日です。(本日含めると8日、土日を抜くと6日です)【ご注意点があります】



↑ ↑ ↑
ご連絡下さい。

とりあえず申請でもOKです。(電子申請のみの部分です)
(他者の土地の申請はトラブルの元ですので、賃貸や売買予約の契約書などの書類がない場合は お断りいたします。)
まずはお問い合わせを。


【ご注意点】
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜コレが前回も書きました。〜〜〜〜〜〜〜〜^
1月20日以降は4月以降の制度での申請しなおしが予告されています。
また、4月以降は
・電力の設計協議が終了してから設備認定
・設備認定がされないということは電力の空きがない場合は、いつまでも
 買取価格の決定にならないということです。

現状の制度から激変です。
また現状電力から系統に空きがないといわれて数年待ちといわれても
あきらめないでください。
10月以降の取消により空きができれば繰り上げもありえます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜コレが前回も書きました。〜〜〜〜〜〜〜〜^

追記です。

電力会社の手続きも変更が起きております。
特に、九州電力さんは、低圧太陽光の申請時に設備認定のコピーが必須でしたが
認定のコピー自体は3月末必着で、先行して申請しても
OKとのお知らせがでてます!
これから各電力会社さんの窓口が混みます。

ぜひドンドン申請しておきましょう。

28年期限.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 09:25| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月07日

カウントダウンです。現状の再エネ&太陽光発電の固定買取価格制度での申し込みのとりあえずの期限は!→あと13日です。【ご注意点があります】


↑ ↑ ↑
手続きは施工料金に含みますよ〜。
とりあえず申請でもOKです。(電子申請のみの部分です)
(他者の土地の申請はトラブルの元ですので、賃貸や売買予約の契約書などの書類がない場合は お断りいたします。)
まずはお問い合わせを。


【ご注意点】
1月20日以降は4月以降の制度での申請しなおしが予告されています。
また、4月以降は
・電力の設計協議が終了してから設備認定
・設備認定がされないということは電力の空きがない場合は、いつまでも
 買取価格の決定にならないということです。

現状の制度から激変です。
また現状電力から系統に空きがないといわれて数年待ちといわれても
あきらめないでください。
10月以降の取消により空きができれば繰り上げもありえます。


28年期限.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 18:00| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月05日

【売る事態にはなりたくないですが】法律相談から見る「メガソーラーの課題」、その“傾向と対策”<第23回>発電所の売買や近隣クレームに関する相談が増加(日経テクノロジーオンライン記事)「収益が悪化したら発電所売却も検討」

posted by 第二の年金.JP担当 at 16:56| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月30日

ご注意喚起!、1月20日以降は新制度での申請になる可能性大です!


現在の制度での再エネ買取設備申請は1月20日必着です!(消印ではありません)

今年は価格だけではなく、制度大改正前の注意が必要です。

1.締め切りについて

1月20日必着分までは3月末までに認定が確保される可能性が高いというものです。
(経済産業省などは確約はしません)

ただ、申込みが少ない場合は延長もありますので20日に間に合わないからと諦めないでください。

2.来年度の買取価格について

  確定ではありませんが、委員長案としては、
  いわゆる家庭用10KW未満については、31円です。
  産業用、全量買取といわれている物は21円/KWh+消費税です。

3.来年度4月以降について

  注意して下さい!
  現在稼働中、申し込み中のもについても一回リセットし
  手続きでみなし認定と認定されなおします。
  これを6ヶ月以内、つまり9月末までに手続きが必要です。
  ただし、まだ完全な公報による制度詳細の説明がありません。

4.来年度の認定制度について

 注意して下さい!
  まだ完全な公報による制度詳細の説明がありませんが 概要には、電力会社の系統申込みの承諾後に、設備認定がされますとなっています。
  つまり現在と逆になります
  また、電力会社都合による、系統接続に時間が掛かる場合の買取価格の決定時期については詳報をお待ち下さい。
入札制度利用については救済措置が明記されていますが、その他については詳報を待つしかありません。


つまり、低圧に関しては、1月20日までに申し込めば、24円買取のみならず、買取価格の早期固定が可能になります。
(ただし電力との接続契約が3月末までに可能な場合のみ。東電管内は低圧に限り、申込み=契約になります)

来年以降、電力の空きがなければ、買取価格があやふやなままになります。
弊社もお手続きをいたしますので、是非、お問い合わせをよろしくお願いします。

28年期限.jpg
posted by 第二の年金.JP担当 at 12:00| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする