2017年12月08日

2017年12月07日のつぶやき 気になった環境ニュース&エコめがね実績#茨城県鹿嶋市・神栖市・潮来市・行方市・鉾田市・稲敷市・香取市・成田市の太陽光発電の赤嶺電研企画












posted by 第二の年金.JP担当 at 09:01| 茨城 🌁| Comment(0) | 太陽光発電について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月07日

2017年12月06日のつぶやき 気になった環境ニュース&エコめがね実績#茨城県鹿嶋市・神栖市・潮来市・行方市・鉾田市・稲敷市・香取市・成田市の太陽光発電の赤嶺電研企画






posted by 第二の年金.JP担当 at 09:01| 茨城 ☀| Comment(0) | 太陽光発電について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月06日

【不動産の話ですが。】不動産投資は「買えば買うほど」楽になる 持てない人はいつまでも持てない【太陽光に置きなおすと太陽光発電投資が如何に凄いかがわかります。】


不動産の値上がりと活況について話題が溢れていますが
その中でもインバウンドを見越してホテル事業やマンション建設に成功してる アパグループの会長さんのお話です。
実は太陽光発電にもシンパシーのあるお話です。

私は20歳のときに自分で設計して自分の家を造りました。だから、不動産を持つことに対する思い入れは人よりも強かったと思います。家を持つというのは人生の一大事ですが、やってみれば「案外できるんだな」という感触を若い時分に得ることができました。

弊社でもリピーターの方が多いのですが、最初の1号は生みの苦しみがあります。
ですが2件目3件目ですと理想の発電所に近づけるというのがお客様の感想です

資本主義の歴史を見るとインフレとデフレは交互にやってきますが、インフレの山と山、デフレの谷と谷を1本の線でつないでみると1つの傾向がわかる。全体としてはインフレなんです。短いスパンで見るから上がったり下がったりで一喜一憂しますが、長く不動産投資を続けていれば必ず資産は増えていく。

電気やエネルギー代はインフレにモロに影響します。
逆にデフレだからといって電気代など値段が極端に下がるわけでもありません。
また、デフレ時には最低限のエネルギー代などが、経営や家計を圧迫することになります。

これは、FIT型発電所によらず、
自家消費型でも
太陽光発電所を設置するメリットになります。

不動産投資の1番簡単な方法は自分の家に投資することです。たとえばいい物件に出合ったり、素晴らしい投資先を見つけたとして、5000万円や1億円の投資資金を誰が貸してくれますか? ほとんどの銀行は絶対に貸してくれません。

今は金融緩和と思っている人が多いですが、実際には大変な金融引き締め状況にあります。金利がすごく安くなった半面、貸し倒れリスクが取れない金融機関は、貸付先を絶対に潰れないところに絞り込んでいる。

よほど資産があるか、収入がある人でなければ融資してもらえない。しかし、自分の家を持つ場合は違います。唯一、住宅ローンだけは借りられる。家を担保にする住宅ローンは貸し倒れリスクが低いので、どこの金融機関も前向きに取り扱っている。今は全額が借りられる時代です。しかも1%台の低金利で、35年もの長期で借りられる。こんなおいしい時代はもうやってこないですよ。


太陽光建設バブルの時代は上記と同じことが起きておりました。

ただ現在も返済に無理がない計画の場合は金融機関もクレジット会社も可能です。

1%代はなかなか難しいそうですが。



たとえば1軒の家を2軒に増やすのは最初の1軒を持つよりも楽だし、10軒の家を持っている人がもう1軒増やすのはもっともっと楽にできます。裏を返せば、投資リスクがそれだけ下がるということです。従って、持てる人はますます持つようになって、持てない人はいつまでも持てないのです。

若くして資産を持った人ほど、資産を増やしやすい。私がそうやって唱えるものだから、ウチには3軒、4軒とマンションを持っている社員がたくさんいます。合計すれば億を超える資産持ちもいると思いますよ。



太陽光発電でも、公開されています事業計画を見ますと、20年間収入ベースでいわゆるミリオネアの方が有名ブロガーさんなどにもいます。

特に、IDで申請時期=買取単価がわかりますので、リアルな売上も・・・。


長期的に見れば、日本の不動産価格はまだ割安です。


電気でいえば、長期的に見れば日本の電気代はまだ割高です(笑)

ただ海外、特に東南アジアなどでは日本のFITの買取価格と接近した買取価格制度が出現してます。

下がり続けると、手続きのコストや期間などが掛かる日本よりも・・・。ということになりかねません。

ぜひ、買取値段を下げるならば手続制度、電力の受け入れコストなどもきちんと精査し、コストをさげていただきたいものです。



記事に対して、太陽光発電のほうが

  • 不動産は家賃や資産価値は下がりますが、太陽光発電は20年間買取価格が一定です。

  • 20年経過後や自家消費型にしても、相対的に電気代は下がりませんので、減価償却投資回収が終わった設備はコスト的に有利、
  • 自家消費型にしても、他の電力から買うより安く造れれば経営の安定につながります。

  • 不動産はモノが古いという人間の主感的な価値が、利用率や資産価値に影響をしますが、太陽光発電所は古くても電気さえ発電していれば、その価値を減じることはありません。

という点が不動産よりも有利です。


是非、まだという方は、弊社販売案件もありますのでどうぞ。


kinnkai.jpg


販売案件あります。
詳細はお問い合わせ下さい。
紹介ウェブ.jpg


posted by 第二の年金.JP担当 at 11:12| 茨城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする