2020年05月27日

【再エネ賦課金や廃棄費用の積立からではないようです。】原発事故処理に再エネ財源流用 政府提出のエネ特会改正案:東京新聞



表題で、再エネ賦課金や今後源泉徴収されるパネル廃棄費用が流用?と、ドキッとしますが、実際は、エネルギー需給勘定の流用だそうです。

これは、再エネのための補助金、特に、今まであった自家消費型などへの補助金財源かと思われます。

すでに太陽光発電などはグリッドパリティに達しており、一人立ちの様相を呈しているので、浮く分を財源としての流用かと思われます。

喜んでよいのか悪いのか?、ただ福島第一原発だけは早く廃炉にしないと今後の災害から二次災害もありうるので、有効利用してほしいです。












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posted by 第二の年金.JP担当 at 16:46| 茨城 ☁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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