2021年04月14日

【年2%のインフレ目標の一方で国民負担増は悪?】再生可能エネルギー 2030年に発電量が4割以上増えるも課題が :NHK、その1

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があったようです。

まだ、資料の全部を見ていませんが・・・。

まずFITの国民負担の11%や産業界の15%の負担増をおっしゃいますが、


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年2%のインフレ目標ってどうなったんですか?

15%を制度開始の10年で割っても年1.5%の上昇ですよね?(複利計算ではもっと少ないですが。)

ならば、日本政府の政策に基づいた、成功例では?

しかも国内産業への資本投下も促すことができた、優等生です。
また、国際的な環境対策取り組みエネルギーの自給率の上昇など、本当に優等生な政策でしたよね。

では、なぜ、負担?と抜き出して、悪者扱いなのか?
が疑問すぎます。
続きはまた書きます。頭痛いです。資料を読み解くと・・・。












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posted by 第二の年金.JP担当 at 09:33| 茨城 ☔| Comment(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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