2021年04月18日

【義務にしたところで、意識の一致がないと進みません】住宅の太陽光義務化「視野」 温暖化ガス目標強化に意欲―小泉環境相:時事通信

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一見、ソーラー施工業者には良さそうに見えますが。

逆なんですよね。

量を求めるために粗製乱造
大手の買い占めで中小への仕入れは割高
大手請負による施工業者への発注買いたたき

というリスクがあります。

FIT制度という成功例があります。

ならば、10年でFIT切れの方にも最低買値の最低額と同じ価格で買取継続やら、
もしくは、蓄電池についても電力の使用データの提供を義務として、充電電力分の高値買取やら、
充電電力分の割増補填などをすることで、
太陽光発電や蓄電池を付けた方がオトク!
という環境の方が良いでしょう。

やりたくない方に、無理やり義務化させて設置させようとすると回避行為がまかり通ります。

太陽光発電は良いものです!

押し付ける必要はありません。
その魅力を活かす政策にしてもらいたいです!DSC_1335.JPG



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posted by 第二の年金.JP担当 at 11:23| 茨城 ☁| Comment(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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