2021年09月15日

【低圧含めるとこの2倍以上ですが。】茨城県内メガソーラー設備容量 福島事故10年、普及着々 原発1基分超150万キロワット稼働 :東京新聞

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確か認定済みで、全国の7〜8%が茨城に集中し、
さらに稼働は件数ベースで8割程度らしいので

認定70GW×0.08、そして認定の件数ベース80%ぐらいは動いているはずなので
低圧分割や1000KW未満のミドルソーラーも入れれば
4GWぐらいでしょうか?
(事業計画での開始前を抜くと、3.2GWぐらいでした。)

これだけ茨城に集中しているのは平地の土地代が、東北より安いかららしいです・・・。
(東北は山が安くても、居住や営農可能な平地が少ないので高いらしいですし)
さらに、日照、気象条件もよく、
電力需要のブラックホールの東京都とも、隣接しています。

原発もあるし、水力も、風力も、火力も、そして地熱もあったりします。
関東の電源 兼 食料供給地でもあります。

なんかインセンティブが欲しいですよね。
茨城県民の再エネ賦課金を半額にしてその分を東京都の方に肩代わりしてもらうとか。

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posted by 第二の年金.JP担当 at 11:46| 茨城 🌁| Comment(0) | 第二の年金について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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