2021年10月09日

【ちょっと嫌な話です。】「脱炭素」ブームのウラで、じつは「石油会社がボロ儲け」という意外すぎる真実:現代ビジネス

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ESG投資や、石油系会社への投資が凍結などニュースになりますが。

一面では、すべてが電気自動車に即座に置き換わることはなく、特に人口は発展途上国の方が大半であるため
かなりの期間を化石系燃料車が存続し続けること

船や飛行機の電動化はまだまだ先と考えると、ロシアなどの化石燃料供給国は大儲け、というお話です。

一面ではありますが、すぐに置き換わることは確かに難しいです。

ですが、EVの怖いところは、燃料が要りません。

いやソーラー発電でも風力でも、その他でも電源というものさえあれば充電できます。

これは発展途上国においてもすごいメリットなんですよね。

石油を他国から購入する必要がない。

自国の太陽光発電や水力発電でもOK。

最悪人力すら・・・。

EVの廉価化が進めが勢いは指数関数的に増えると思われます。

20年前は太陽光発電なんてコストが高い!っと見向きがされなかったのが、
今のコストの安い電源としての評価です。
それはEVであったり、脱炭素でもそうならない保証はありません。

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posted by 第二の年金.JP担当 at 17:20| 茨城 ☁| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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