2021年10月19日

【ルンバ並みに安くなれば・・・。】太陽光の「天敵」退治をロボで、除草で効率低下防ぐ:日経新聞

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ハスクバーナについてはかなり前から注目はしているんですけども。

アメリカなどでは住宅の芝刈しないと、訴訟すら起きるために、発達しているらしいのですよね。
ロボット芝刈り機はかなり普及してます。

(アメリカの住宅街は外観を維持することで家の価値を下げないようにする義務が住宅街住民にはあります。
ですので、日干し洗濯乾燥がだめとか、芝生の整備とかうるさいとか・・・。なんで毎週の芝刈が面倒くさい家庭がどんどん導入して・・・という感じだそうです。)

それが太陽光発電に応用できるのでは?と思っていたんですが・・・。

正直60万円あると5〜10年分の人力草刈り可能なんですよね・・・。

弊社の場合はもともと、
足の長い架台採用で、
草刈りの頻度を下げてもOK、
発電の影響も最小限に、
との設計で進めています。

でもロマンですよね。ロボット草刈り機。
ルンバ並みに値段下がると普及しそうです。


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posted by 第二の年金.JP担当 at 07:00| 茨城 ☁| Comment(0) | 赤嶺電研企画の太陽光発電メンテナンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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