2022年01月14日

【規制は必要です。でも間に合うの?】経産省、太陽光と風力発電の安全規制強化へ:サンスポ

SJPR.jpg




2050年のカーボンニュートラルを目指すには

約260GWの太陽光発電の導入が必要だそうです。
現在は約60GWですので
3倍以上の導入が必要です。

今の規制の強化が続くと難しい気がしますね

林業事業者が行うなら
その所有土地の30%は太陽光発電の優遇措置、

農家が太陽光事業を行うなら
ソーラーシェアリングなしでも
農地の30%は太陽光発電優遇措置、
(価格を+にするなり、低圧でも全量なり)

のような、行政地域のゾーニングより、
職業、地主さんたちのゾーニングで推進しないと
おそらく260GWは無理でしょう。

エネ庁太陽光発電事故資料.jpg











会社経営ロゴ.jpg

twitterもやってます。

メンテナンスサービスHP.jpg
高圧案件の電気保安管理、メンテナンスを
ワンストップで対応できることになりました。
電気保安法人番号 関東東北産業保安監督部 H237号
保安法人ラベル.jpg
太陽光発電の自家消費特設HP 
ペライチ自家消費.jpg
蓄電池、オフグリッドの特集
オフグリdッド.jpg
販売用発電所ご紹介
紹介ウェブ.jpg
      
                             
posted by 第二の年金.JP担当 at 18:11| 茨城 ☀| Comment(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。