<30周年記念イベント開催中>
約35MWを120〜150億という事は
1MWあたり3.5〜4億円の価格が付くというのを想定しているみたいです。
それなりに、稼働しているはずなのに、
買取単価が32円という事が
有利なんでしょうか?
本来なら6〜7年稼働から経過しているはずなんですが
新規案件並みな利回りのお値段でびっくりです。
やはり大きいメガソーラー有利ですね。
高圧の自社発電所もありますが、
弊社のは小規模なので、
1か所でメガクラスというのは
欲しいですね。
まあメンテナンスで関わり続けるので、
20年経ったものを売ってもらえたらうれしいですね。
(リパワリングと蓄電池追加で本格主力電源として使いたいです。)
頑張り続けます。
【関連する記事】
- 【AIも電気無いと役立ず】エヌビディアお膝元の米データセンター、電力不足で稼働せ..
- 【出力制御現象?】秋の出力抑制4割減、送電線の運用見直し 四国・関西ゼロ:日経G..
- 【DIYソーラー勢はアキバへGO】(アキバ取材班) 千石電商本店にソーラーパネル..
- 【草刈と警備はドローン化したい】太陽光発電、敵は黄砂や泥棒 ロボットで清掃・AI..
- 【カナディアンソーラーが次世代パネル?】「次世代太陽光パネルを年末にも日本発売、..
- 【草コインは投資ではなく投機だそうで】SECの仮想通貨戦争が終結 投機コイン「証..
- 資産運用エキスポ春に行ってきました。
- 【2025年太陽光発電予測B】出力制御拡大で大問題化・・・。
- 【儲かるの?】広がる蓄電池の新ビジネス 系統用蓄電システムの需給調整市場における..
- 【皆さん所有済み?】ビットコインETF保有、1200社超に拡大 米年金など:日経..



