2022年08月02日

【ちょっと注目な計画です。】11キロつなぎ異例の「飛び地発電」なぜ? 宮城で計画、背景に売電価格:河北新報

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飛び地ソーラーは
洋上風力のドタバタで
有名なあの会社が
「産地偽装ソーラー」とまで言われて
報道されてますが。

一応、そのメガソーラーについては、
その間の土地は確保したようです。

ですが今回は、
道路に
電柱を建てて1枚だけを送電・・・。

ある意味ユニークなので
注目ですね。

エネ庁というか産業局はすでに、

 東北経済産業局の担当者は「計画地の隣地などに追加する場合を除き飛び地は基本的に認められないが、申請があってから個別に判断する」と説明する。


としてますが、
その法的判断も注目です。

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posted by 第二の年金.JP担当 at 11:23| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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