2022年09月21日

【水の豊かな日本だとなかなか実感できませんが・・・。】世界的干ばつで水力発電ピンチ 再エネ推進に打撃 :ウォールストリートジャーナル

SJPR.jpg
<30周年記念イベント開催中>
低圧30周年完了.png
高圧30周年.png


水力発電については
揚水発電所が
再エネの電池代わり
元々は原発の調整弁
というのが日本での役割でした。

普通の水力発電所は
有名な黒部ダムなど、
一部を除いて
脱ダムの動きから
ドンドン廃止が進み
旧一般電気事業の電力会社が
持っていた小水力発電が
廃止されていました。
(小出力では維持費の方が高く付くため)

最近では
FIT制度のおかげで
廃止したものをリビルトするなどで
再稼働させている事例も
報道されています。

世界的には、
やはり、
治水、貯水、発電が
きちんと
そろっているので
大切な電源と
なっているようですが・・・

干ばつが
世界的に
発生しており
大事な脱炭素電源が・・・。

これで化石燃料発電が
増えれば
さらに、
気候変動で干ばつが
続いたりするかもしれません。

負のループを断ち切りたいものです。

ダムxjl.jpg



会社経営ロゴ.jpg

twitterもやってます。

メンテナンスサービスHP.jpg
高圧案件の電気保安管理、メンテナンスを
ワンストップで対応できることになりました。
電気保安法人番号 関東東北産業保安監督部 H237号
保安法人ラベル.jpg
太陽光発電の自家消費特設HP 
ペライチ自家消費.jpg
蓄電池、オフグリッドの特集
オフグリdッド.jpg
販売用発電所ご紹介
紹介ウェブ.jpg
      
                             
#太陽光発電 - ブログ村ハッシュタグ
#太陽光発電
posted by 第二の年金.JP担当 at 16:39| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック