2022年10月01日

【1KW=15万円?アメリカでは追尾式が主流に・・・。】メガソーラー新設規模で過去最大16.7GW、インフレでも「ワット1ドル」:日経メガソーラービジネス

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日本では、
事故などの破損
反対運動などで
何かと導入がされにくい、
追尾式ですが
すでにアメリカでは90%が・・・。

中国でも最新型は
追尾型、つまりトラッキングシステムです。


以前の記事でも、
ソーラートラッカーのメーカーが株価が上がっているようで
やはり、すでに、
世界標準になりつつあるかもしれません。

弊社も、採用を何度も
検討しましたが
これといったメーカーが
ないために
挫折してます。

また、可動部があるため
礫砂漠のように
乾燥しているが
細かい砂粒が
機構に這いこまないような
地区ではないと
長期稼働が厳しいです。

日本においては
塩害
台風
などが弱点になるので

どうせなら

過積載で
垂直+水平の配列で
作った方が
トータルでは
安いかもしれません。

まあ、
弊社は
いわゆるM字+マルチストリングPCS
(弊社では屋根型と呼んでいます)
でも
費用対効果は
変わらないと考えています。
(メンテ費用や土地代含めてですが・・・。)

下の画像の実験機は
実は2度ぐらいのゆるい角度で
南に傾けていたりします。
今のアルミ架台でも傾斜地用のものなら
再現できるかもしれません。

過積載.jpg

ただ、追尾トラッキング型は
正直、実験したいんですよねえ・・・。




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posted by 第二の年金.JP担当 at 13:37| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 再生可能エネルギー&太陽光発電の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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