2022年10月24日

【是非お家に太陽光発電をお悩みの方は同じ手法で検討してください。】自宅にソーラーパネルを設置すべきか?マッキンゼーの問題解決メソッドで回答:ダイアモンドオンライン

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やらない理由を探す
日本の反対論の方たちよりも
かなり論理的ですね。

まあ前提が、
導入すべきという仮説を元にしており
懸念に対しての反証がそろって
やると結論付けただけですが。

正直対案のない、反対や懸念を元
にチャンスを逃すのは、
記事の中にあるように
年間数千ドル
つまり数十万円の損に
繋がります。

インフレ、円安
を考えて
3年待つと、
どれだけ電気代を損するんだろう?
と考えてみてください。

しかし
システムの値下がり率鈍化
導入の理由になるのは
正直、笑ってしまいました。

どうしても
優遇や有利な制度というのは
早いもの勝ちなので
即やるべきというのが
我々のスタンスなので。

日本独特なのでしょうか?
有利な制度はすぐに廃止になります。

例えば、低圧分割も、
制度開始2年間の申請までは合法でした

グリーン投資減税を使うと、
即時償却で
本業お持ちの方は節税効果抜群
でした。
メガソーラーを
融資利用で
持ち出しなしで
実質タダでという
事業者さんもいらっしゃったそうです。

これも余剰FITから3年程度で全量発電所は外されました。

さらには、アパートなどの余剰FITは
グリーン投資減税+補助金三階建て(国+都道府県+市町村)
が利用可能で
非常に有利な制度でしたが、余剰FITから1年で
補助金対象から抜けました。

今のように系統に垂れ流し可能な家庭用太陽光発電がOKなのも
いつまで続くかわかりません。

地産地消のみ
つまり家庭用も蓄電池併設で
逆潮流禁止と
なると
割高な設備になる可能性があります。

ぜひやるべき方はやりましょう。

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posted by 第二の年金.JP担当 at 08:00| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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