<使用前自己確認検査は>
<EPC+保安法人の弊社グループに!>
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制度的な狙いは、メガソーラークラスのFIP転蓄電池で
安定電源化!
なのでしょうが、
現実は、改造期間の売電損失が莫大になり
また、蓄電池を置く場所の確保も搬入も問題になっているそうです。
しかもこの案件は補助金利用・・・。
短期間に、改造可能な
低圧FIPを出力制御の激しいところだけでも
まだ認定もされていない
長期適格発電事業者に限定するのではなく
全面解禁してはどうでしょうか?
丁度、パワコンの交換時期なので、
ハイブリッドパワコン入れるなら今なんですけどね・・・。
出力制御受けていない、関東の弊社よりも
被害者?の方たちが団結して
解禁迫っていただいた方が良いかと。
最低限アグリケーターとの契約ができれば?
で適正に動かせると思いますので
(ただアグリケーターが1000KW未満の制御は請けないだろうなあ・・・。
DR補助金の応用の感じにするしかないだろうけど。)
#太陽光発電
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