2025年08月27日

【ネガワット取引?】電力マイナス価格の効用:日経【発電したら罰金】

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発電事業者にとって
出力制御より怖い、
ネガワット取引です。

電力過剰の時間帯に、発電すれば、お金を払って
引き取ってもらうことになります。

ただ、これが
系統蓄電池やVPP(仮想発電所)、DR、蓄電池併設のFIP
の収益の原資になります。

なので、どうしても将来的にはネガワット取引は
導入されるでしょう。

なんで、なかなか導入されないか?は
供給発電量のまだ
過半以上を制度設計者に影響を与える勢力が
行なっているからです。

予備率は確保しろ、
でも過剰発電は罰金では、
面倒だからです。

送配電と発電、電力小売りの
完全な資本的分離が行われるまでは
厳しいかもしれません。
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posted by 第二の年金.JP担当 at 08:00| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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