2025年12月01日

【家庭用FITは野立て単独禁止です】親の土地を初期投資300万円で“太陽光発電”に変えたら、10年で利回り12%に!でも相続や撤去費用はどうなる…?意外な落とし穴を解説:フィナンシャルフィールド

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予算300万円という事は、
10〜20KWパネル、PCSを9.9KWクラスの
野立てを10年の家庭用FIT利用で
計算したのでしょうが・・・。

現状、建物の登記もしくは建築確認申請(家新築の場合)がないと、
家庭用FITは申請できません。

なので、空地に、10年の家庭用FITで有効活用
というのは現状無理です。
(実は2,3年前は合法でしたが、ある事件がきっかけで規制。)

間違えてはいけません。
ただ、FITを使わない電力買取ならまあなんとか・・
最高12円程度ですが・・・。

あとはいろんな方法もありますが悪用されたくないので
言いません。

ちなみに登記ありで人が住めない家があって
庭もあるなら・・・。

まあねえ。

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posted by 第二の年金.JP担当 at 08:00| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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