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常々思うのですが、
原発やら、メガソーラーがたくさんある地域と
都内などの電力をたくさん浪費している都会
などの電気料金が同じというところが問題です。
そりゃ経済合理性ならたくさん使うところに割引
という原理原則はわかります。
でも再エネ賦課金は?
これは国の定める金額だから
別に、ユニバーサル料金である必要ないですよね?
これこそゾーニングして、
再エネ?脱炭素電源自給率の低い地域は
再エネ賦課金を高く
逆に、電源立地については安くすべきと思います。
メガソーラーや原発を受け入れたら
電気代が安くなるということは
地域への最大の恩恵になりますし
さらには、その安い電気につられて
産業の移転すら可能性があるのです。
見掛けの公平より、真の公平を!
#太陽光発電
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