2026年06月12日

【ラピッドシャットダウン義務化はしないんですね?】壁面太陽光/BIPVの保守・点検ガイドライン整備を 東京消防庁、業界提言:環境ビジネスオンライン

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火事対策は、海外では
オプティマイザーやマイクロインバータでの
ラピッドシャッドダウンで
パネル単位の早急な電圧抑制で
感電防止を建物設置には義務付けしています。

一応、Huaweiのパワコンにも
ストリング単位ではありますが
本来はパネル単位の方が
安全確実です。

でも義務化の動きは一切ありません?

それどころか、
ソーラーエッジ社が日本から撤退の為
ほぼ選択肢がHuaweiか後付けオプティマイザー
のみとなってしまいました。

マイクロインバータも
JET取る取るの噂がありますが・・・。

制度設計で海外がー?とか言うくせに
良いものは取り入れないですね。






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posted by 第二の年金.JP担当 at 08:57| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電手続・関連法制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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