お祝い事は何度でも良いので
弊社は日本の企業ではありますが
旧正月も取り入れてみます。
とはいえ、弊社は平常運転です。
爆竹はならしません。
(来年は獅子舞ぐらいしてみたいなあ。)
太陽光業者にとって春節は縁深いです。
マイナスの意味で
数年前まで
この時期は部材が入ってこない、
納期が確定しないなど、
本当に厳しい時代でした。
今では生産地の分散や在庫化などで
ほとんど、影響がなくなりましたが。
12月24日以降は欧米系の方が連絡つかない、
日本のお正月は国内が動かない、
さらにこの春節です。
実は年末からスケジュールには悩まされます。
そしてこれから、3月末の年度更新です。
今年は、認定の締め切りと、4月1日以降の制度改正という
再エネ事業特有の悩みもありました。
それでも、おめでたく行く予定です。



